トップページ | 2010年3月 »

2010年2月

2010年2月27日 (土)

高垣彩陽のひとりごと 2月2回目 のこと

今回のひとりごとは、高垣家の給湯器が壊れた話でした。

うちも昔実家のが壊れたときは、お風呂に困った。でも幸い近所に銭湯があったから事なきを得たけど。そういえば、最近、銭湯とかスパのたぐいに行ってないな…たまにはああいう大きいお風呂に入って、命の洗濯というのもいいよねー

給湯器に限らず、壊れたら困る家電って本当に多い。
今一番壊れた困るのは、TVでもなく冷蔵庫でもなくPCだなw


高垣彩陽のひとりごとはこちら

2010年2月26日 (金)

ささめきらじお のこと

ささめきことのことをもっともっとよくしるためのラジオ ささめきらじお。
ついに最終回を迎えてしまいました。

最終回らしく、原作のいけだたかし先生をお迎えしてのスペシャルな回でした。いけだ先生のいろいろ貴重なお話もあり、いつものコーナーもあり、でもパーソナリティの高垣彩陽さん、高本めぐみさんが努めて明るく振舞っているようなテンションだったように感じた。

僕はこのラジオを本当に毎週楽しみに聞いていて「ささめきこと」という作品は、大好きな声優さん あやひーとたかもっちが出ているのもあり毎週欠かさず、楽しく聞いていたのだが、このラジオがあったからこそ、お二人のことももっと好きになれたし、ささめきことにも思い入れが強くなった。

あやひーとたかもっちのコンビはラジオでは初めてで、レギュラーで仕事をするのも初めてだったようですが、番組内での二人は仲睦まじく、何年もずっと一緒にいる親友同士のような、でもお互いのことを尊敬しあえている関係のように聞こえ、聞いているこちらまで気持ちが暖まる番組。仲がいいので盛り上がっちゃうこともままあったりしたけど、ハメを外しすぎないいいさじ加減も好きでした。

でもでも、そんなささめきらじおも2/25配信を以て最終回。あやひーは泣くかなと思ったけど、うるうるはきていたようだけど、涙は我慢出来ていたようですね。何度も「好きー」と叫んでいたけどたくさんの想いが詰まった「好き」に僕が泣けました。

最後の最後の「好き」で番組は終了。そのあとはただの無音。
ああこれでひと区切りなんだと実感。おふたりが最後まで元気な声を送ってくれてたのにも関わらず、こころにスキマが空いてしまった気分、改めて僕の中でのこのラジオの存在の大きさを感じ。まだ無音を聞いいていたことに気づく。

改めて、高垣彩陽さん、高本めぐみさん。そしてささめきらじお、ささめきことを素晴らしい作品にしてくださった方々、本当に本当にありがとうございました。僕はこの作品出会えて幸せです。だからささめきがこれでおしまいなんて思いません。

また純夏が風間がしゃべりだす日を信じて。またいつか。
ささめきこと、大好きです。

イナズマジャパン のこと

漢方っていいよね。眠くならないし、自然治癒力も利用して治してくれてる感じがするので、僕も風邪引いたときは漢方です。定番の感冒薬の葛根湯と、これがおすすめノドに効く 駆風解毒湯が入ってるトローチがすごいマズイんだけど、ピタっとノドの痛みが収まるので。

てなわけで、イナズマイレブンに久々に登場した塔子。なんかちょっと懐かしい感じがしたよー。もうちょっと出てきて欲しかったけど、また次回に期待かな。

それにしてもあやひーのブログには、本当に助かってる。ブログなので、今どんなことを考えなにを思っているのかということも当然しりたいけど、高垣彩陽ファンとしては、あやひーの出演情報を余すことなく知りたいわけだけど、個人での情報収集だと漏れがでてしまう。

それを一番把握されていらっしゃるご本人から情報発信してくれるのは、本当に有り難い。ケシカスくんのことなんて、あやひーが教えてくれなかったら完全にスルーだよ。

収録からオンエアまで時間が空いてしまうことが多く、なかなか情報をお伝えするのは難しいとは思いますが、僕はあやひーの出ているものすべて見たい聞きたいので、これからもよろしくお願いします!!

2010年2月25日 (木)

はなまるなアニソンぷらす のこと

はなまる幼稚園スペシャルだったアニソンぷらす。
あやひー、真堂圭さん、MAKOさんと出演してました。久しぶりにあやひーをテレビで見れるのでわくわくドキドキ。

冒頭で三人並んでいるシーンを見て、みんな顔小さっ!お人形さんみたいやったぁ。

インタビュー中、あやひーの礼儀正しさは相変わらずで、丁寧な受け答えって見ていて気持ちがいいね。でも、彩陽ちゃん。スカート触ったりもとに戻したり落ち着きなかったよww 

今回すごいステキ企画で、原作コミックをアテレコしてくれて、画面は小さかったけどどういう表情で柊を演じているのかがわかり、(これはカラフルコンサートでの劇でもそうだったけど)演技しながらすごく周りに気を使っているなと感心たし、アドリブの入れ加減もなんとなく想像ができた。3人の息も合っていたのもプロだなと。

途中登場していた「ぱんだねこ」ににゃぱ~んと思わず飛びついていたあやひー。きっと浦安にある夢の国でも、キグルミに飛びついている姿が想像できたのでした。

2010年2月23日 (火)

はなまる幼稚園 なな のこと

今週は、夏休み回。つっちーと桜さんの実家に。
そしてなぜか山本先生も一緒という、現実だと先生が園児を連れて旅行をするってなかなかないシチュエーションだけど、それはそれで。

つっちーの実家がだいぶ田舎にあることが判明したけど、前回妹のさつきが、来たときに泊まっていたのも納得。土田兄妹は同じ高校に通っていたことも。つっちーは、昔からヘタレっぷりは変わってないんだなーということも判ったけど。桜さんのことが好きだったことも。どちらかと言えば憧れだったのかな。


今回のひーちゃんは、コスプレだけでな髪型もコロコロ変わったり。行きの髪型とヒラヒラの洋服は柊ぽくなくてかわいいかった。もしかしたら、以前にも描かれてたかもしれないけど、ひーちゃん左利きだったんだね。なんかキャラ的にはそれも似あうかも。

そして後半は、さつき回。ここでさつきメインの話がくるとは思わなかったな。まあ実家に帰ってきているのだから当然か。個人的注目ポイントは、つっちーとさつきの回想シーン。土田少年役木村はるかのセリフが、大人のつっちー役日野聡 独特の喋り方を真似ていて、小さなこだわりだけど面白いなと思った。

今更ながら、はなまる幼稚園のキャストって、水島精二監督だからだろうけど、ダブルオーのメンバー多いな…、高垣彩陽、真堂圭、本名陽子、小笠原亜里沙、恒松あゆみ、斎藤千和と、でも他の作品ではガンダムマイスターたちがよく集合しているからありだよね。

今日のあやひー
ひーちゃんのセリフは、いいところでスパイスが聞いていて絶妙の間だった。今回はいつもにまして、他のセリフとかぶりつつ後ろでしゃべっているの多かったな。夏祭り神社にお参りしたときのセリフ、抑えつつ高い音というのが印象的でした。

2010年2月22日 (月)

機動戦士ガンダムUC 劇場で のこと(ネタバレあり)

劇場公開2日目 新宿ピカデリーで観てきました。ガンダムユニコーン。

劇場は予想通りのほぼ満席。客層は、まあほとんどが男性だったけど、カプールやら意外と親子で着ている方がいた。なんたってファーストガンダムから30年たっているし、親子2代に渡るキャラだよね

僕は小説は読んでいなかったけど、ストーリーの概要はなんとなく知っている状態。上映時間約1時間。なので、当然余計な説明なしだから、これ宇宙世紀のだいたいの歴史を知らない人が見たらどこまで理解できるのだろうか…というくらい宇宙世紀ならではの地名や歴史的なものが出てきてた。

内容的には、ある意味ガンダムの王道になるのかな。民間人の主人公バナージが、なにやら揉め事に巻きこまれて、結局ガンダムに乗るような。でも、歴史的背景を自分が理解出来ているし、ニュータイプという存在がどういうものかというのもわかっているし。宇宙世紀の科学考証、技術の詳細部分というのが出来上がっているので、ストーリーの深みがしっかり伝わってくるので、面白さが違う。

それにしてもモビルスーツがよく動いていた。これだけこだわって作っていたらそりゃ遅れるよね…。TVシリーズじゃあんなにMSの線多くないもん、というかMSだけ3Dで書けばよかったのに、でもそこがサンライズのこだわりなのか。次は秋と言っていたので、今度は遅れないことを祈ります。

そして、一番の心配事だったキャスト。特にバナージ 内山昂輝くん。以前ソウルイーターのソウル役をやっていたのだけど、このときは、まだまだまだな演技をしていたので、ガンダムの主役を彼がやるのはどうかなと思っていたら、出ていいる役者さんの中では、まだまだだったけど、ソウルの時の演技より格段に上手になっていて、きっと彼なりに努力をしてきているのだろうけど、ガンダムファン的には安心しました。これがターニングポイントになってもっともっと成長してくれると期待。ちなみに戸松遥ちゃんも出ていたけど、はるちゃんは、地声に近い声での演技だったかすごい自然体という感じでした。

映画の最後には、次回が秋になるという告知と、ダブルオー劇場版の特報が流れました!これはもしかしたら、昨年末のカウントダウンイベントで流れたやつとおんなじかもしれないけど、新しいガンダムが一通りできていたのが見れてよかった。もちろん彩陽演じるフェルトもちらっと映ったのだけど、セリフなし…あやひーの声が聞こえると思っていたのに残念。

登場MSはたくさんいたけど、クシャトリヤの活躍シーンがほぼ。ジェガンもたくさんでてきたけど、そこは量産機のサガ。やられ役だけど、ちょっとだけクシャトリヤに応戦できていたので満足。ユニコーンは最後の最後にデストロイモードになったくらいなので、次回だね。

2010年2月20日 (土)

デュラララ 国士無双 のこと

平和島静雄のエピソード回。

彼の過去と、他の人々との関係がわかる回だった。それにしても、この作品は時間軸が前後するので、もう一度最初から見たくなる…なんてずるい作りなんだ。

臨也や新羅との出会いや、セルティがいつごろから新羅と同棲しているのかなど、ここで語っているのって、きっと意味があるんだよね。

あとAパートの中、映画館の前のシーン。センコロールとDARKERTHENBLACKの看板が見えたけど…さすがANIPLEX。センコロールは劇場作品だったけど、DARKERTHENBLACKは??何かの伏線?終わり方が中途半端だったから、映画でもいいから続きやって欲しいな。

今日のあやひー
出てなかったorz...予告によると来週は出てきそうw

好きな声優 のこと

アニメは、小さいコロから好きだったんだけど、
声優さんの存在を意識し始めたのは、セーラームーン。その中でも好きだったのは、セーラーマーキュリー。ということで、一番最初に好きになった声優さんは久川綾さん。当時もっていたPCは、久川さんの声で起動してましたw

次にトゥルーラブストーリーという名作美少女ゲームがあって、そこに出演していた丹下桜さん。あの妹キャラ声にやられました。カードキャプターさくらが好きな作品の一つなのは言うまでもない。

マイフェイバリットアニメの機動戦艦ナデシコでホシノルリ役をやっていた南央美さん。トゥルーラブストーリー2にも出てたし。

その後しばらくアニメから離れていた時期があったので、この3人が好きな声優さんといってたなぁ。

そして、ハルヒですよ。なんだこの面白いアニメはって!このころからは、役だけでなく中の人がどういう人なのかということも、どんどん気になるようになってきて平野綾さんはこの時まだ10代だったからね。まああーやの場合は、見た目のよさも好きになる要因です。

声優さんを気になるキッカケてまずは作品ありきで、小清水亜美さん(ナージャ)、喜多村英梨さん(瀬戸嫁)、井上麻里奈さん(ハヤテ)、沢城みゆきさん(フルメタル・パニック)は好きな方々ですねー

唯一というか気になるキッカケが違ったのは高垣彩陽さん。はガンダム00のキャスト発表のあったキャラホビで初めて名前を知ったのですが(この時正直女性陣で、知っていたのは本名陽子さん、斎藤千和さんくらいでした…)真面目で誠実そうな人だなーとそれからはずっと気になる存在。

この最近だと、自分の年が上がっているのもあるのかもしれないけど、若いのにうまい人とかどんどんうまくなっている人とかが気になるかなぁ。具体的には、高本めぐみさん、悠木碧さん、小見川千明さんですか。

最近の声優さんはアイドル化してきているけど、これっていいことだと思う。中にはキャラのイメージが壊れるからと顔出しはぜったいにしたい方もいるようだけど、それもあり。逆にアイドルや芸人が声をあてるケースも珍しくないし、子役出身の声優さんも少なくないし。それに声優という職業は、技の世界だし、言い方が悪いけど下手なアイドルよりも中身がしっかりしているから、インタビューやラジオを聞いても面白い。魅力が多い。

そしてみなさん、声優という仕事に誇りもっていらっしゃるので、そこが素敵です。

個々の声優さんのことは、またじっくり語ります!!

言葉を紡ぐ のこと

今年は2月になって雪が多い。東京は今夜も寒いっす

言葉に魂を吹き込む仕事をなさっている声優さんは、言葉や文字に対して感受性が高いですね。「雪化粧」ってユキゲショウという音そうだけど、雪化粧という文字面もなんか貴品があるようで素敵です。

花と華だったり、ほんと、日本語って表現豊か。言葉や漢字それぞれに当然意味が備わってるのだけど、1音1語で表現できる日本語は、1つの音に意味を込められるから、それを言葉として紡いだときにたくさんの意味を込めることができるのが、いいです。

だから逆に発する音を間違えると、意味が変わってしまうのも日本語。その音の紡ぎを巧みに操り、声という音に自在に表情をつけられる声優さんの技術はすばらしい。まさに職人技ですよね。

僕も誰かと言葉を交わす時に、もっと魂を込めていかなければと思う今日この頃でした。

2010年2月18日 (木)

クロスゲーム 原作最終回 のこと

今週の週刊少年サンデーでクロスゲームが最終回を迎えました。
コミックで読んでいる方、アニメを楽しみにしている方、この先ネタバレ領域です。

まず最終回まで読んで、率直な感想。今までのあだち充らしくないな+予想と違ったかな。
僕の予想だと、青葉が160kmの球を投げれる男がすきと言っていたので、若葉の夢にあった満員の甲子園、ピッチャー樹多村光、キャッチャー赤石。ちょっと回想シーンがあり、青葉と光がなんとなくいい雰囲気になるように東が仕向ける的なのがあり、スタンドで見つめる青葉、光がゆっくり振りかぶり投球――。で電光掲示板に160kmの文字がっ、で終わる感じかなーと思っていたら、今までになく、しっかり光と青葉の気持ちや結果が描かれていたし、わかりやすい結末だった。でもなにもかも語っていないあたりに物語の余韻が残っていて、このあたりはあだちワールドだな。

欲をいえば、もうちょっとあかねと光とのエピソードというか、せっかくの病弱という設定をいかんなく使って欲しかったな。でもあかねがいなかったら、きっと光も青葉も自分の気持には気がつかなかったんだろうし、青葉はずっと光のことは好きだったんだろうけど、光はあかねが現れてから、東がいたから青葉が好きな気持ちに気がついたんだから、必要だったんだろうけどね。

コミック全巻でて、通して読むとまた別の感動があるんだろうな。

2010年2月17日 (水)

ファーストアニバーサリー! のこと

スフィア結成から2月15日で1周年です。おめでとー!パチパチパチパチ

この一年、スフィアからたくさんの元気をもらい、ほんとにスフィアに出会えてよかった。あやひーのことを好きにならなければ、スフィアには出会わなかったし、スフィアが結成されなければ、あやひーの魅力に気づかなかったのかもしれないので、本当に感謝です。

僕の記憶が確かなら、ちょうどスフィア結成のころのあやひーのブログで「みんなの足を引っ張らないようにがんばります」のような言葉あって、そんなきっとメンバーのことを支えてあげている存在のはずなのに、ちょっと後ろ向きな言葉だなと、感じた。

でも最近のブログだけでなくラジオやインタビューなどで聞くあやひーの言葉には、前向きというか頼もしさが感じられる言葉あったりするので、あぁスフィアになってからの1年はすごくいい影響を受けているんだなと。そして4人の仲がすごくいいのが、こっちにまでバシバシ伝わってきて、幸せを分けてもらってる気分になります。

この1年、スフィアは彗星のごとく駆け抜けていったけど、きっとこれは助走に過ぎないと思っていて、今年、来年ともっともっっと輝く星にキラッキッラ☆になっていくと信じて、僕も全力でその星を追いかけるから、スフィアらしさ、あやひーらしさで輝いていって欲しい。

改めて1周年おめでと。あやひーとスフィアに感謝。ありがと。

2010年2月16日 (火)

高垣彩陽のひとりごと 2月1回目 のこと


あやひーは、品川エプソンアクアスタジアムに行ってきたようです。

僕もあの水族館が好きでなんども行ってる。都会にあるから水族館にしては夜まで空いてるし、水中トンネルにあるベンチでボーとするのが好き。

その水中トンネルで説明してくれるお姉さんが言っていたのだけど、あそこで泳いでいるエイだったかなの背中に白いハート型の模様があるんだって。でもなかなか見えないらしい。

イルカショーも、あの円形プールのある場所は、外光が入るようになっているので、なんとなく神秘的な光が入ってきているときもあるし、なんかこじんまりしている感じが好き。ショーも楽しいのだけど、ショーをやっていない時間帯もこのイルカプールは開放されていて、イルカは隅っこでぷかぷか休んでいる姿が見れる。ときおりプシュっと潮を吹いたりして、そののんびりしている光景も癒されるんだ~

僕も近々仕事帰りによってこようっと

高垣彩陽のひとりごとはこちら

Img_1425

はなまる幼稚園 ろく のこと

深夜アニメでは、お約束な水着回。
っていっても園児たちだよっ。あのぽてぽてした体にスク水?が、可愛いらしい。と、思っていたらちゃんとありましたよ視聴者サービス、山本先生のビキニ姿!でも…いくら間違えて持ってきたといっても、Tシャツでもきららいいんでないの。ありゃつっちーじゃなくても、見とれちゃうお。

でも、つっちーは見過ぎだよ。先生として、いや人として、もうちょっとちゃんとしようよ~。ヘタレすぎだよ。今回の少し引いたよ

そして、われらがひーちゃんの今回のコスプレは「かっぱ」!「水かき」のセリフとちっちゃくついているクチバシにキュンでした。

相変わらず、杏のつっちーに対する猛烈アタックでドタバタな展開だったけど、実はそれを焚きつけているのは、ひーちゃんだったりして、真のトラブルメーカーは柊なのか!?と、もしかしたら、杏とつっちーとのやり取りを意外と楽しんでいたりして。なんという策略家 柊。

後半は、つっちーの妹の話。高校生の妹がいるなんて、料理上手で兄思いのいい妹さんぢゃないか。相変わらずヘタレな部分と、実は先生をしている部分と見えてよかったんじゃん。なにより大っきらいといいつつ、部屋の掃除までしてくれる妹。そしてエンディグでネタバレ的な。今週も良い構成だった


▽今週のあやひー
いちおしシーンは、ひーちゃんがプールで水鉄砲を持って、男の子を追いかける場面。熱いセリフはいてますw

2010年2月15日 (月)

VDとRG

ヴァレンタインデー略してVDでしたが、
あやひーからチョコもらっちゃったもんねー(写真でw)なんて寂しいことを言いつつ、チョコが大好きなあやひーに、いつか自分がおすすめのチョコレートをプレゼントしたいなぁ。そして、彼女のブロクから、すごく尊敬や好きが伝わってくるお茶目でかわいいおばあちゃん。僕はまったく見ず知らずの者だけど、心から長生きして欲しいです。僕は両親ともおばあちゃんは生まれたときにはもういなかったので、羨ましいな。

さてもうひとつの話題、今週のとある科学の超電磁砲。
久しぶりに婚后光子が登場。と、いうことはそうです!スフィアの三人が同じ場面ででてましたねーそもそもこのキャスティングはネタ的な部分もありますよね。婚后役のみなちゃんがいままでにない高飛車キャラが、なんか楽しいそうに演じているのがいいなーと、思いつつ。
インデックスとレールガンの時間軸の関係がいまいちよくわかんないと思っていたのが、今週登場した当麻によって、ほぼ同時進行なんだなってことがわかった。でも、あの当麻を見ちゃうと切ないし、御坂もあの御坂妹の件を乗り越えたあとだと思うとまた違った目で見れるね。でもそろそろ話し進まないのかな…

2010年2月14日 (日)

なのはMOVIE1st(ネタバレ)

リリカルなのはは、概要はなんとなく知っていたけど、ちゃんと見るのは初めて。
でも、TVシリーズを映画でまとめるのってやっぱり難しいので、ちゃんと理解出来るのかなと思いながら見たけど、ちょっと展開早いなというのはあったけど、ついて行けないということもなく。たぶんTVシリーズでは、飛ばされているんだろうエピソードを知りたくなったくらい。

なのですごくよくまとまっていた。

まさかあんな結末があったとは、その辺ぜんぜん知らなかったので、後半はほとんど涙をためながら見ている感じ。流石に最後は涙が流れたー。

こりゃ、フェイトをみんな好きになっちゃうのもよくわかる。っていうか悲しすぎるよ。なのはと出会えてよかったじゃん。ただ友達になりたいって言っているのに、あんな攻撃しちゃうんだ…頭に血が上っているのかもしれないけど、「知性」と「戦術」なんじゃないのなのはさん。おとなしそうな顔して、後に白い悪魔と呼ばれるのもよくわかる。

フェイトとなのはが協力するときの、なのはの何度も頷くシーンは、可愛かった。そして、最後にして初めてなのはの名を呼んだフェイト。何度も何度も。ほとんど男性しかいなかった映画館が涙に包まれた。

ただの萌えアニメじゃない、魔法少女ものじゃない、リリカルなのはの魅力の一端がわかった日でした。

スポーツの祭典

はじまりましたーバンクーバー五輪

開会式前後でいろいろあったようだけど、無事に開幕してくれてよかったんではないかな。
外野がとやかくいっても実際競技をするの選手たちだし、4年に一回の祭典なんだから、見ている方は素直に楽しみましょうよ。選手の方々、みなさんが全力で公平に競技ができるように頑張ってください。

そして、運営してくださっている方々、せっかくの歴史と権威のあるイベントなので、それを下げないようにぜひして頂きたいです。

ワゴン組

デュラララ「東奔西走」

基本ネタバレです。

ワゴン組の話だったけど、ひとつ大きな起点になりそうな話だったねー
それにしても、バッカーノもそうだけど、時間軸の使い方や伏線の入れ方が面白い。

あのチャットしている人たちも(声でだいたいわかっていたけど)正体がわかってきたし、でも正臣は、彼らがダラーズと言う事をしらないんだよね。セルティもかな?

ダラーズだった彼らの関係が、ちょっと不思議な感じがして、でもそれがこの作品の象徴的なものなのかも。あとサイモンか。

そして、あやひー演じる狩沢絵里華。今回はセリフがたくさん聞けてよかったー。結構、地声に近いのかもしれないけど、この高さの声やゆるーい感じのキャラってあまりなかったような。でも逆にすごい自然。いつか狩沢&遊馬崎の回があったりしないかな…

2010年2月12日 (金)

今月のニュータイプ

CMで告知がなかったら、確実にスルーをしていた。
NEWTYPE 通巻300号記念企画で、あやひーの髪型を盛ってその上に、トレミーとガンダムたちを乗せてしまう企画。

たしかにあやひーはギャルっぽい外見だから、似合うかもしれないけど、でもその上にプラモとか乗せるって…あのトレミーはガンコレで出たやつだよな。あれだけでも結構な重量なのに、ほんとにお疲れ様でした。

でもこうおバカっぽい企画は、好きだし、なによりこの企画をあやひーにお願いをしてくれたが嬉しいね。そしてツラそうだけど、嬉しそうに笑っているあやひーにこちらも和みました。

メイクもあまりみたことのない雰囲気のふわふわした感じだったしね!

2010年2月 9日 (火)

はなまる幼稚園 よん のこと

第四話は、つっちーこと土田先生の休日の話。

探偵と聞いてひーちゃんがコナンくんみたいになったのは、さすがちびっこというか、最近はそのあたりを連想するんだよね。

でもつっちーの休日の過ごし方のひどいこと、徹ゲーはまだいいとして、ファミレスでウエイトレスのお尻に見とれたり、果ては昼間のコンビニでエロ本の立ち読みって…いくらなんでも、それ山本先生に見られたどうすんのって!

そして、ガイナックスとスクエニの力をいかんなく発揮しているパロディネタ、エヴァは伏字で表現か?と思ったらしっかり出てるし、初回からドラクエとは何回か発言してたけど、イシュバールって、ついにハガレンですかっ。はなまるだからできるネタ、次はドリルとか出てくるんじゃないだろうか…

と、後半は小梅の初恋の話だったねー。小梅は一生懸命話をしている感じがして、そこにかわいさがあるなぁ。杏が相変わらず、いろいろとかき回す役だけど、意外とひーちゃんが、マトを得ているようでボケなのか、という気がした。

最後に男の子に、お礼をするときに土田先生のそばによってから「ありがとう」というシーン。なんだかんだでつっちーのこと好きなんだな、前半の最後の方でも、杏だけでなく、ひーちゃんも小梅もすこし頬を染めていたのに心が温まった。

※WEBラジオで、毎回変わるエンディングについて感想をいうコーナー。この間、あやひーがいないのにひーちゃん(あやひー)のエンディングにかたって欲しくなかった…だって、自分の演じている役だし歌っているんだから、あやひーの感想を聞きたかったよ~

2010年2月 8日 (月)

ワンフェスで出会えた

今回のワンフェスで、イベントは楽しみの一つだったけど、まさかのコトブキヤブースで伊藤静さんのトークショウが!

好きな声優さんのひとりだったので、その人に会えると急にテンションアップ!

実物の静嬢は、写真なんかよりだんぜん美人でした。そしてあの声を生で聞けたので大満足♪

まったく打ち合わせのない感じでの進行やコトブキヤからの無茶ぶりは、いただけかったけど…

やな顔せずきっちり受け答えをしているあたり当たり前だけど偉いなと感心した。

2010年2月 7日 (日)

涼宮ハルヒの消失

初日に、気合入れて観てきた。
とりあず京アニすげー、最初の1カット目で、作画の線が多いこと!そしてキャラがよく動く、TVだったらそんな動きにしないようなところまで、いちいちこだわっているのがすごいかった。エヴァでも驚いたけど…もしかしたら、それ以上かも。約3時間弱の上映時間もまったく気にならず、TVだったら6本分の内容だもんね!!2月27日以降にもう一回見ればフィルムブックマークがもらえるので、また行こうと。

平野綾の演技が、だいぶ変わってしまっているのが、気になったのだけど、他の人たちはどう思ったんだろう??

↓↓ここからネタバレ





さて、内容というと、原作を読んでいなかったので、まったくのまっさらの状態でみました。
一言でいうと長門かわいすぎる…ハルヒ好きなのに、長門に持っていかれそうになったよ。

そして、3ヶ所は泣いた…。終盤の病院のシーンへのつながりがやや微妙だったけど、それでも感動できるシーンには違いない。

今まであまり自分の気持ちを表現していなかったキョンの意思や想いが、はっきり言葉に出ていて、なんかすっきりした気分。そして、ハルヒの想いがとても深いことも再認識。

でも、「消失」は、長門の話で、最後まで見るとすごく切なく、長門のキョンに対する愛情もせつせつと伝わって、ラストで少し救われてよかったね。長門。でも全部を変えてしまうという行動に長門の不器用さや好きという独占欲を強く感じた。なんか、今思い出しただけでも、胸の奥が痛くなる…。ラストのラストで長門がきっと笑っていてくれていたことに、ほっとしたんだけど。

このストーリーは複雑な面もあるから、映画で正解だったのかも。

2010年2月 5日 (金)

二十代ですって

はるちゃん、もう4日は過ぎてしまったけど、お誕生日おめでとう!

それにしても、スフィアはみんな仲がいいねー。なんかお互いがお互いを思いやっているのがよくわかる。

二十歳は、十分りっぱな大人だよね。あやひーの言うように、気持ちは子供って言うは、よくわかる…でも、その子供ような気持ちを持つのは、とっても大事で、責任を自覚できればいいんじゃないかな。

きっとはるちゃんは、周りにこんなにいい仲間がいるので、みんなが大人にしてくれると思う。

ハッピーバースデー!

2010年2月 2日 (火)

めくるめくライブだった

カラフルコンサートお疲れさまでしたー

こんなに一緒に楽しめるライブはなかなかなかったと思います。
隣同士の方々もいい人たちだったし、すごい一体感でした。なにより、あやひーがとっても楽しそうで、それがすごいうれしかった。

まあなんといってもソロ曲の「祈り†」でしょう。もうこれがライブで聞けただけでも、お金を払って見に行った価値あります。正直、ちょっと涙がでました。そして曲が終わったときに思わず立ち上がって拍手をしていました。

本当にありがとうとしかいえないです。

3時間ちかくもあったとは思えない、キラキラした、めくるめく時間でした。
スフィアのライブは、さいこーでした!

2010年2月 1日 (月)

とりあえず

まあ、きっと誰も見ないだろうけど、自分なりにいいたこともあるので、声優のことやアニメのことや、ゲームのことをだらだらだけと継続して書いていこうかなと決意したので、初めてみまーす

だって好きなものは好きなんだから仕方ないじゃない♪

トップページ | 2010年3月 »